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  	<title>園芸花卉ブログ</title> 
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  	<description>桜草数寄（Sakuraso House）-日本桜草の野生種から栽培種までを愛し、保護育成し、日本園芸文化の中に「日本桜草文化」の確かな位置づけを見出すためのコミュニティづくりのサイトです。</description> 
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  	<dc:creator>K Creative Laboratory</dc:creator> 
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  	<title>「日本園芸産業史・20世紀」を返却に</title> 
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  	<dc:date>2020-01-16T06:05:00+09:00</dc:date> 
  	<dc:creator>KKousaka</dc:creator> 
  	<description>年末に園芸文化協会でお借りした「日本園芸産業史・20世紀」を昨日、事務局にお返ししてきました。かなりのボリュームのある資料で、また、お借りすることもあるとお願いし、新年の挨拶とともに返却してきました。その編集努力と産業史ゆえの網羅する情報の限界など、ご苦労のお話も伺うことができました。新年会の用意などあわただしい中、お邪魔してしまいました。</description> 
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  	<title>花普及センターの産業史についての告知情報</title> 
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  	<dc:date>2019-12-31T13:59:32+09:00</dc:date> 
  	<dc:creator>KKousaka</dc:creator> 
  	<description>2019年12月31日現在で、まだ、以下の表示が「一般財団法人　日本花普及センター」の日本花き園芸産業史に関するページには、情報配信されています。「花き産業関係者の有志により設立された日本花き園芸産業史・２０世紀刊行会（事務局：財団法人日本花普及センター）では、編集委員会（小笠原左衛門尉亮軒委員長ほか５名）のご指導のもと、その全体構成や今後のスケジュール等の検討を行うとともに、平成１９年度からの第本編及び第分野編の執筆に引き続き、第団体・企業編、第人物編、第年表及び参考資料リスト編等の執筆を花き業界関係者の参加・協力を得て実施し、平成25年に刊行する予定です。」既に発行されている刊行物について、何故、その情報を更新しないのか。不可思議です。しかも、関連資料のPDFが見れる、下部の項目の一番上にある概要全体校正のPDFのリンクも壊れており、クリックしても、PDFは表示されません。どうなっているのやら…。</description> 
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  	<title>栗山公園の馬酔木に新たな赤味がかった葉がでてきました</title> 
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  	<dc:date>2015-04-10T15:50:15+09:00</dc:date> 
  	<dc:creator>KKousaka</dc:creator> 
  	<description>花の後には、赤味がかった葉が出てくるようです。白い花とのコントラストがきれいで、思わずシャッターを切りました。</description> 
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  	<title>さくらそう会総会・苗交歓会と世話人会に池袋へ</title> 
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  	<dc:date>2015-02-18T22:20:35+09:00</dc:date> 
  	<dc:creator>KKousaka</dc:creator> 
  	<description>13:30から、さくらそう会の総会と苗の交歓会に出席しました。雨の中、例年通り多くの会員が出席して、豊島区区民センター会議室にて開催されました。その後、同じ会場で世話人会が開催。世話人ではないのですが、本サイトの学芸の森の企画説明と主要な世話人の方々や会長に支援をお願いするために参加しました。その後、蕎麦屋での懇親会にも。故中村理行さんの通われた蕎麦屋さんでした。無事、学芸の森への支援と協力(植木鉢や桜草苗の提供や園芸育種指導などのお願いをしました。会長以下、世話役の方々にも快く、引き受けていただきました。詳細は、3月に再度、会長宅にお邪魔して、打ち合わせ予定)</description> 
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  	<title>学校の森・子どもサミットの報告書が届きました</title> 
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  	<dc:date>2015-01-12T01:07:44+09:00</dc:date> 
  	<dc:creator>KKousaka</dc:creator> 
  	<description>ようやく、昨年参加した学校の森・子どもサミットイベントの報告書が送られてきました。印刷物ですから、誌面の制限もあり、十分な報告書にはならず、スポンサーの報告も掲載しなくてはならない事情も解るので、致し方ないとは思いますが、出席した分科会などは、実際に報告だけで討議もされなく、報告された内容も実際は、地元の参加を可能にする「実行委員会」の運営と設置と学校側の交流のための担当者の意識づけが鍵ということでしたが、どのようにNPOや周囲を巻き込むかというノウハウが提供されたかのような印象となる報告書で、ちょっとびっくりしました。まあ、なんとか当初の分科会目的の達成という課題をクリアするためには、お手盛りも致し方ないのでしょう。一日のイベントにはできることとできないことがあるという典型的な結果となったようです。やはり、継続的なプロジェクトとして、各学校の活動に参加するつもりで、臨まないとできないことなのかもしれません。ある意味では、良い勉強になりました。</description> 
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  	<title>学校の森・子どもサミットの本年の開催報告アップ</title> 
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  	<dc:date>2014-10-30T17:11:25+09:00</dc:date> 
  	<dc:creator>KKousaka</dc:creator> 
  	<description>10月になって、ようやく開催報告がこちらからご覧いただけるようになりました。是非、ご覧ください。私が参加した第3分科会の報告は、こちらから、読めます。内容は、かなりコーディネーターが選別したもので、あくまで一部という内容ですが…。</description> 
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  	<title>いまだに学校の森・子どもサミットの26年度大会の報告なし</title> 
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  	<dc:date>2014-09-01T00:52:43+09:00</dc:date> 
  	<dc:creator>KKousaka</dc:creator> 
  	<description>先日、8月頭に参加してきた「学校の森・子どもサミット」大会。もういい加減、報告もアップしているかと思いきや。全く無しでした。1か月経てば、大丈夫だろうなどというのは、大きな勘違いでした…。先日、大会会場の第三分科会(相模原の広陵もりっくの活動報告)でお会いしたNGOのオイスカさんの事務所を訪ねてきました。学校林の活動についてのお話をと思ったのですが、オイスカさんからは、「積極的にこちらから、提案することはなくて、学校側の要望で動く方針」とのお話を聞きました。事業としても採算がとれるものでなく、ほとんどボランティア感覚や個人的なつながりなどで動かれているようでした。「そちらのなさっていることと同じですよ」とも言われ、成程という気分でした。震災の海岸林などの保全や育成などもされていることも知っていたので、色々お話も伺いたかったのですが、海外出張前とのことで早々に失礼しました。</description> 
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  	<title>広島の安佐南、安佐北区の土砂災害に思う</title> 
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  	<dc:date>2014-08-24T10:36:49+09:00</dc:date> 
  	<dc:creator>KKousaka</dc:creator> 
  	<description>1999年の6月29日の広島の土砂災害以来、土砂災害対策を徹底していた筈の広島。2003年には、あらたな土砂対策法が成立して、対策も万全を期してきたことが知られている。特に広島の安佐南区、安佐北区のエリアには、危険エリアが多数存在したことは災害マップからも明白だった。是非、こちらの、土砂災害ポータルひろしまを見てほしい。こうしたシステム構築による対策にも関わらず、今回も死者を多数だすなどの大きな被害を招いた。このことは、こうした郷土への理解がその場所に住む人々に徹底されていなかったからだと思うのは私だけなのだろうか。最近この場所に引っ越してきたばかりの人も多かったようだが、こうした人々に「自分の住む土地＝郷土」への理解推進はどのようになされてきたのだろうか。「郷土教育」は、小学校から、大学、そして、社会人まで継続して進められるべきという考え方がなぜ、広まらないのだろう。不思議でしかたない。</description> 
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  	<title>庭のアカバナユウゲショウ</title> 
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  	<dc:date>2014-06-08T10:00:00+09:00</dc:date> 
  	<dc:creator>KKousaka</dc:creator> 
  	<description>園芸文化研究の「花研究」にもそろそろ時期に合わせた地域の花・雑草などを地域の植生学習資料として、アップしていこうと思います。第一弾は、帰化植物で多年草の「アカバナユウゲショウ(ユウゲショウ)」です。毎年、可愛い花を咲かせるのですが、広がってしまい、大変です。今年は、別に鉢植えして、広がったものは、一部整理しようとも思っています。</description> 
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  	<title>桜草の鉢物を販売する業者の事</title> 
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  	<dc:date>2014-01-05T15:19:09+09:00</dc:date> 
  	<dc:creator>KKousaka</dc:creator> 
  	<description>最近、とみに桜草などの草ものの鉢植えを販売する業者が増えてきているように思います。日本桜草などでは、大阪の「やまなか碧山苑」や群馬県の「東邦植物園」などが知られているようです。数十種類の日本桜草を販売しており、一鉢、400円からという価格帯で、高いものは1,000円程度もするようです。品種の認定が難しい桜草をどこまで「品種名」で販売できるかは、疑問も残るところですが、栽培、新たな品種の入手はどのようにしているのかを知りたいものです。</description> 
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