<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<!DOCTYPE feed [
  <!ENTITY lt "&#38;#60;">
  <!ENTITY gt "&#62;">
  <!ENTITY amp "&#38;#38;">
  <!ENTITY apos "&#39;">
  <!ENTITY quot "&#34;">
  <!ENTITY nbsp "&#160;">
  <!ENTITY copy "&#169;">
]>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
	<title type="text">園芸花卉ブログ</title>
	<subtitle type="text">桜草数寄（Sakuraso House）-日本桜草の野生種から栽培種までを愛し、保護育成し、日本園芸文化の中に「日本桜草文化」の確かな位置づけを見出すためのコミュニティづくりのサイトです。</subtitle>
	<updated>2026-07-08T13:51:55+09:00</updated>
	<id>http://sakuraso.jp/house/modules/d3blog/index.php</id>
	<link rel="alternate" type="text/xhtml" hreflang="ja" href="http://sakuraso.jp/house/" />
	<link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://sakuraso.jp/house/modules/d3blog/index.php?page=atom" />
	<rights>Copyright &copy; 2009-2018</rights>
	<generator uri="http://sakuraso.jp/house/">D3BLOG - XOOPS BLOG MODULE</generator>
	<entry>
		<title>「日本園芸産業史・20世紀」を返却に</title>
		<link rel="alternate" type="text/xhtml" href="http://sakuraso.jp/house/modules/d3blog/details.php?bid=93" />
		<id>http://sakuraso.jp/house/modules/d3blog/details.php?bid=93</id>
		<published>2020-01-16T06:05:00+09:00</published>
		<updated>2020-01-16T06:05:00+09:00</updated>
		<category term="日記" label="日記" />
		<author>
			<name>KKousaka</name>
		</author>
		<summary type="html" xml:base="http://sakuraso.jp/house/" xml:lang="ja">年末に園芸文化協会でお借りした「日本園芸産業史・20世紀」を昨日、事務局にお返ししてきました。かなりのボリュームのある資料で、また、お借りすることもあるとお願いし、新年の挨拶とともに返却してきました。その編集努力と産業史ゆえの網羅する情報の限界など、ご苦労のお話も伺うことができました。新年会の用意などあわただしい中、お邪魔してしまいました。</summary>
       <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://sakuraso.jp/house/">
<![CDATA[<div>年末に園芸文化協会でお借りした「日本園芸産業史・20世紀」を昨日、事務局にお返ししてきました。かなりのボリュームのある資料で、また、お借りすることもあるとお願いし、新年の挨拶とともに返却してきました。<br />その編集努力と産業史ゆえの網羅する情報の限界など、ご苦労のお話も伺うことができました。新年会の用意などあわただしい中、お邪魔してしまいました。</div>]]>
       </content>
	</entry>
	<entry>
		<title>花普及センターの産業史についての告知情報</title>
		<link rel="alternate" type="text/xhtml" href="http://sakuraso.jp/house/modules/d3blog/details.php?bid=92" />
		<id>http://sakuraso.jp/house/modules/d3blog/details.php?bid=92</id>
		<published>2019-12-31T13:59:32+09:00</published>
		<updated>2019-12-31T14:03:24+09:00</updated>
		<category term="日記" label="日記" />
		<author>
			<name>KKousaka</name>
		</author>
		<summary type="html" xml:base="http://sakuraso.jp/house/" xml:lang="ja">2019年12月31日現在で、まだ、以下の表示が「一般財団法人　日本花普及センター」の日本花き園芸産業史に関するページには、情報配信されています。「花き産業関係者の有志により設立された日本花き園芸産業史・２０世紀刊行会（事務局：財団法人日本花普及センター）では、編集委員会（小笠原左衛門尉亮軒委員長ほか５名）のご指導のもと、その全体構成や今後のスケジュール等の検討を行うとともに、平成１９年度からの第本編及び第分野編の執筆に引き続き、第団体・企業編、第人物編、第年表及び参考資料リスト編等の執筆を花き業界関係者の参加・協力を得て実施し、平成25年に刊行する予定です。」既に発行されている刊行物について、何故、その情報を更新しないのか。不可思議です。しかも、関連資料のPDFが見れる、下部の項目の一番上にある概要全体校正のPDFのリンクも壊れており、クリックしても、PDFは表示されません。どうなっているのやら…。</summary>
       <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://sakuraso.jp/house/">
<![CDATA[<div><span style="font-size: medium;">2019年12月31日現在で、まだ、以下の表示が「一般財団法人　日本花普及センター」の日本花き園芸産業史に関するページには、情報配信されています。</span><br /><br /><span style="font-size: medium;">「花き産業関係者の有志により設立された日本花き園芸産業史・２０世紀刊行会（事務局：財団法人日本花普及センター）では、編集委員会（小笠原左衛門尉亮軒委員長ほか５名）のご指導のもと、その全体構成や今後のスケジュール等の検討を行うとともに、平成１９年度からの第本編及び第分野編の執筆に引き続き、第団体・企業編、第人物編、第年表及び参考資料リスト編等の執筆を花き業界関係者の参加・協力を得て実施し、平成25年に刊行する予定です。」</span><br /><br />既に発行されている刊行物について、何故、その情報を更新しないのか。不可思議です。<br /><br /><img src="http://sakuraso.jp/house/uploads/img639bd77d85e5d37824170.jpg" alt="" /><br /><br />しかも、関連資料のPDFが見れる、下部の項目の一番上にある概要全体校正のPDFのリンクも壊れており、クリックしても、PDFは表示されません。<br /><br /><strong style="font-weight:bold">どうなっているのやら…。</strong></div>]]>
       </content>
	</entry>
	<entry>
		<title>日本花き園芸産業史が刊行</title>
		<link rel="alternate" type="text/xhtml" href="http://sakuraso.jp/house/modules/d3blog/details.php?bid=91" />
		<id>http://sakuraso.jp/house/modules/d3blog/details.php?bid=91</id>
		<published>2019-12-26T07:29:53+09:00</published>
		<updated>2019-12-26T07:29:54+09:00</updated>
		<category term="園芸文化研究について" label="園芸文化研究について" />
		<author>
			<name>KKousaka</name>
		</author>
		<summary type="html" xml:base="http://sakuraso.jp/house/" xml:lang="ja">長く待たれていた「日本花き園芸産業史」がようやく、発行の運びとなったようです。平成25年発行と花普及センターの公式サイトで伝えられていた同資料を読みたくて、毎年一体いつ発行されるのかとメールを繰り返していました。6年目の今年、11月にメールをしたところ、12月5日には発行することになり、関係者に配られるというメールが突然、来ました。是非、読みたいと入手方法を尋ねると関係者のみの配布で、一般への販売は未定という返事でした。一体どうなっているのやらと所属している園芸文化協会(会長が同資料の編集委員長)に問い合わせたところ、関係者に配った後の残部は、100部程度ということが判明しました。しかも、購入には、発行元の花卉園芸新聞社に20,000円の寄付をすれば、入手可能という話。ビックリしました。サンプルは届いているとの園芸文化協会事務局の返事に事務局に拝見しに伺いました。20,000円の価値があるのやら、短い時間でしたが、目次から自分で調べたい内容を見て、その概要を把握してきました。購入は…。</summary>
       <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://sakuraso.jp/house/">
<![CDATA[<div>長く待たれていた「日本花き園芸産業史」がようやく、発行の運びとなったようです。<br />平成25年発行と花普及センターの公式サイトで伝えられていた同資料を読みたくて、毎年一体いつ発行されるのかとメールを繰り返していました。6年目の今年、11月にメールをしたところ、12月5日には発行することになり、関係者に配られるというメールが突然、来ました。是非、読みたいと入手方法を尋ねると関係者のみの配布で、一般への販売は未定という返事でした。一体どうなっているのやらと所属している園芸文化協会(会長が同資料の編集委員長)に問い合わせたところ、関係者に配った後の残部は、100部程度ということが判明しました。しかも、購入には、発行元の花卉園芸新聞社に20,000円の寄付をすれば、入手可能という話。ビックリしました。<br />サンプルは届いているとの園芸文化協会事務局の返事に事務局に拝見しに伺いました。<br />20,000円の価値があるのやら、短い時間でしたが、目次から自分で調べたい内容を見て、その概要を把握してきました。購入は…。<br /><br /><img src="http://sakuraso.jp/house/uploads/img956ad0c61638c0ca0bac3.jpg" alt="" /></div>]]>
       </content>
	</entry>
	<entry>
		<title>財団法人の花普及センターで園芸産業史を出版するという話</title>
		<link rel="alternate" type="text/xhtml" href="http://sakuraso.jp/house/modules/d3blog/details.php?bid=90" />
		<id>http://sakuraso.jp/house/modules/d3blog/details.php?bid=90</id>
		<published>2019-12-02T22:44:56+09:00</published>
		<updated>2019-12-02T22:44:56+09:00</updated>
		<category term="園芸文化研究について" label="園芸文化研究について" />
		<author>
			<name>KKousaka</name>
		</author>
		<summary type="html" xml:base="http://sakuraso.jp/house/" xml:lang="ja">この話を聞いてから、何年たったのかは不明ですが、再三再四問い合わせて、ようやく今年の12月5日に出版され、関係者が集まり、お祝いをするような話が聞こえてきました。同産業史の編集責任者でもある小笠原園芸文化協会会長の話も聞きたく、園芸文化協会の事務局の事務局長に電話をしてみたら、知らなかったという冗談のような話。どうなっているのやら。その後、出版された園芸産業史は入手可能なのかを教えてほしいとだけ伝えた。</summary>
       <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://sakuraso.jp/house/">
<![CDATA[<div>この話を聞いてから、何年たったのかは不明ですが、再三再四問い合わせて、ようやく今年の12月5日に出版され、関係者が集まり、お祝いをするような話が聞こえてきました。<br />同産業史の編集責任者でもある小笠原園芸文化協会会長の話も聞きたく、園芸文化協会の事務局の事務局長に電話をしてみたら、知らなかったという冗談のような話。どうなっているのやら。<br /><br />その後、出版された園芸産業史は入手可能なのかを教えてほしいとだけ伝えた。</div>]]>
       </content>
	</entry>
	<entry>
		<title>環境省の国内希少野生動植物種のh指定が3月15日に追加されたそうです</title>
		<link rel="alternate" type="text/xhtml" href="http://sakuraso.jp/house/modules/d3blog/details.php?bid=89" />
		<id>http://sakuraso.jp/house/modules/d3blog/details.php?bid=89</id>
		<published>2016-09-02T08:53:25+09:00</published>
		<updated>2016-09-02T08:53:32+09:00</updated>
		<category term="園芸文化研究について" label="園芸文化研究について" />
		<author>
			<name>KKousaka</name>
		</author>
		<summary type="html" xml:base="http://sakuraso.jp/house/" xml:lang="ja">園芸文化協会からの資料で新たに追加していされた45種の国内希少野生動植物種の一覧がおくられてきました。詳細は、環境省の2016年3月15日のこちらの発表をご覧ください。植物では、特定国内希少野生動植物種としては、以下の7種アマミデンダキタダケソウハナシノブアツモリソウオキナワセッコクホテイアツモリレブンアツモリソウまた、卵、種子の採取規制がある種や保護増殖事業対象種を含むと32種が指定されたようです。</summary>
       <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://sakuraso.jp/house/">
<![CDATA[<div>園芸文化協会からの資料で新たに追加していされた45種の国内希少野生動植物種の一覧がおくられてきました。<br />詳細は、環境省の<a href="http://www.env.go.jp/nature/kisho/28315.html">2016年3月15日のこちらの発表を</a>ご覧ください。<br /><br />植物では、特定国内希少野生動植物種としては、以下の7種<br /><span style="font-size: medium;">アマミデンダ<br />キタダケソウ<br />ハナシノブ<br />アツモリソウ<br />オキナワセッコク<br />ホテイアツモリ<br />レブンアツモリソウ</span><br /><br />また、卵、種子の採取規制がある種や保護増殖事業対象種を含むと32種が指定されたようです。</div>]]>
       </content>
	</entry>
	<entry>
		<title>武蔵小金井駅南口イトーヨーカドーの南側に植栽された桜の園芸種の今</title>
		<link rel="alternate" type="text/xhtml" href="http://sakuraso.jp/house/modules/d3blog/details.php?bid=88" />
		<id>http://sakuraso.jp/house/modules/d3blog/details.php?bid=88</id>
		<published>2016-04-08T21:46:01+09:00</published>
		<updated>2016-04-08T21:46:01+09:00</updated>
		<category term="その他の花" label="その他の花" />
		<author>
			<name>KKousaka</name>
		</author>
		<summary type="html" xml:base="http://sakuraso.jp/house/" xml:lang="ja">外来種のカエデや桜の園芸種が並んで植えられているイトーヨーカドーの南側で今を盛りと咲くのは、鬱金桜と一葉桜(普賢象や関山は、今一つの開花状況)＜鬱金桜は、ほんとうに品の良い淡い黄色＞＜一葉桜は、普賢象のような雄しべが淡いピンクの中に見え隠れする＞今日、週末は、この2種がおすすめです。</summary>
       <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://sakuraso.jp/house/">
<![CDATA[<div>外来種のカエデや桜の園芸種が並んで植えられているイトーヨーカドーの南側で今を盛りと咲くのは、鬱金桜と一葉桜(普賢象や関山は、今一つの開花状況)<br /><br />＜鬱金桜は、ほんとうに品の良い淡い黄色＞<br /><img src="http://sakuraso.jp/house/uploads/imgd3bbfe72a388d91d85a69.jpg" alt="" /><br /><img src="http://sakuraso.jp/house/uploads/imgdf50b33196cc53343aa81.jpg" alt="" /><br /><br />＜一葉桜は、普賢象のような雄しべが淡いピンクの中に見え隠れする＞<br /><img src="http://sakuraso.jp/house/uploads/imgb4e9f6ca1cc15e18c3040.jpg" alt="" /><br /><img src="http://sakuraso.jp/house/uploads/img8bb2da882aa77e977fd20.jpg" alt="" /><br /><br />今日、週末は、この2種がおすすめです。</div>]]>
       </content>
	</entry>
	<entry>
		<title>昨年末に新しくした生垣</title>
		<link rel="alternate" type="text/xhtml" href="http://sakuraso.jp/house/modules/d3blog/details.php?bid=87" />
		<id>http://sakuraso.jp/house/modules/d3blog/details.php?bid=87</id>
		<published>2016-02-28T12:25:45+09:00</published>
		<updated>2016-02-28T12:25:45+09:00</updated>
		<category term="ガーデニング、庭づくり" label="ガーデニング、庭づくり" />
		<author>
			<name>KKousaka</name>
		</author>
		<summary type="html" xml:base="http://sakuraso.jp/house/" xml:lang="ja">昨年末に駐車場の改装に合わせて、移動することになった。20年以上前に新築した時からのベニカネメモチ生垣をトキワマンサクの生垣へ。春の開花前の蕾が膨らみ始めたトキワマンサクの生垣です。</summary>
       <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://sakuraso.jp/house/">
<![CDATA[<div>昨年末に駐車場の改装に合わせて、移動することになった。20年以上前に新築した時からのベニカネメモチ生垣をトキワマンサクの生垣へ。<br /><br />春の開花前の蕾が膨らみ始めたトキワマンサクの生垣です。<br /><img src="http://sakuraso.jp/house/uploads/img79fb1e8af58e7986435ed.jpg" alt="" /></div>]]>
       </content>
	</entry>
	<entry>
		<title>今年の暖かさで開花したソシンロウバイ</title>
		<link rel="alternate" type="text/xhtml" href="http://sakuraso.jp/house/modules/d3blog/details.php?bid=86" />
		<id>http://sakuraso.jp/house/modules/d3blog/details.php?bid=86</id>
		<published>2016-01-22T09:20:45+09:00</published>
		<updated>2016-01-22T09:20:45+09:00</updated>
		<category term="その他の花" label="その他の花" />
		<author>
			<name>KKousaka</name>
		</author>
		<summary type="html" xml:base="http://sakuraso.jp/house/" xml:lang="ja">なんと、今年の暖かさは、各所で1月当初からのソシンロウバイの開花が見られる程。梅と競って咲き誇るか、それよりも早い開花かも…。</summary>
       <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://sakuraso.jp/house/">
<![CDATA[<div>なんと、今年の暖かさは、各所で1月当初からのソシンロウバイの開花が見られる程。梅と競って咲き誇るか、それよりも早い開花かも…。<br /><br /><img src="http://sakuraso.jp/house/uploads/img41b069b4c392a8702d792.jpg" alt="" /></div>]]>
       </content>
	</entry>
	<entry>
		<title>栗山公園の馬酔木に新たな赤味がかった葉がでてきました</title>
		<link rel="alternate" type="text/xhtml" href="http://sakuraso.jp/house/modules/d3blog/details.php?bid=85" />
		<id>http://sakuraso.jp/house/modules/d3blog/details.php?bid=85</id>
		<published>2015-04-10T15:50:15+09:00</published>
		<updated>2015-04-10T15:50:15+09:00</updated>
		<category term="日記" label="日記" />
		<author>
			<name>KKousaka</name>
		</author>
		<summary type="html" xml:base="http://sakuraso.jp/house/" xml:lang="ja">花の後には、赤味がかった葉が出てくるようです。白い花とのコントラストがきれいで、思わずシャッターを切りました。</summary>
       <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://sakuraso.jp/house/">
<![CDATA[<div><img src="http://sakuraso.jp/house/uploads/img0da3747c62bad47decded.jpg" alt="" /><br /><br />花の後には、赤味がかった葉が出てくるようです。白い花とのコントラストがきれいで、思わずシャッターを切りました。</div>]]>
       </content>
	</entry>
	<entry>
		<title>昨日の桜草鉢品種を確認</title>
		<link rel="alternate" type="text/xhtml" href="http://sakuraso.jp/house/modules/d3blog/details.php?bid=84" />
		<id>http://sakuraso.jp/house/modules/d3blog/details.php?bid=84</id>
		<published>2015-03-23T08:32:29+09:00</published>
		<updated>2015-03-23T08:32:29+09:00</updated>
		<category term="ガーデニング、庭づくり" label="ガーデニング、庭づくり" />
		<author>
			<name>KKousaka</name>
		</author>
		<summary type="html" xml:base="http://sakuraso.jp/house/" xml:lang="ja">一応、昨日植え替えた品種をチェック。（）内の数字は、認定品種番号。綾波(15)錦鶏鳥(56)金葉集(59)七賢人(86)草紙洗(112)唐縮緬(135)花大将(149)人丸(158)目白台(190)八橋(195)揺台の夢(203)玉芙蓉(232)緋の重(257)銀の竜(290)前代未聞＜以上＞</summary>
       <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://sakuraso.jp/house/">
<![CDATA[<div>一応、昨日植え替えた品種をチェック。（）内の数字は、認定品種番号。<br /><br /><br /><span style="font-size: medium;">綾波(15)<br />錦鶏鳥(56)<br />金葉集(59)<br />七賢人(86)<br />草紙洗(112)<br />唐縮緬(135)<br />花大将(149)<br />人丸(158)<br />目白台(190)<br />八橋(195)<br />揺台の夢(203)<br />玉芙蓉(232)<br />緋の重(257)<br />銀の竜(290)<br /><br />前代未聞</span><br /><br />＜以上＞</div>]]>
       </content>
	</entry>
</feed>