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訪問   NPO birth    最終更新日 2013-6-29 12:36
カテゴリ  環境・風土保護関連サイト  :  環境・風土保護関連サイト  arrow  地域単位  arrow  東京
主催者  NPO法人 birth
電話番号 042-467-6306  
説明
<公式サイトより、転載>

ミッション・理念

自然と人、人と人の関係をつなぐことで、人々のライフスタイルに変革を促し、自然と共生できる社会に導きます。

●具体的指針
どんなに科学技術が発達しても、わたしたち人間は自然の一部です。自然の摂理の中で生まれ、育ち、そして自然に戻っていく存在です。
また、私たち人間は、コミュニティをつくって生きている生物です。人と人が協力し合うことで社会をつくり、安定した暮らしを実現しています。
「自然と社会。」 いずれも私たちの暮らしに欠かせない土台です。
私たちは、みじかな自然・まちなかのみどりを舞台に、人と自然、人と人の架け橋となり、双方の間に適切な関係をつくり出すことで、人と自然が共生できる社会を築いていきたいと考えています。

◆ビジョン
私たちの目指す社会は、みどり豊かで人と自然が共生できる社会です。

まちには、林や畑、草むらがあり、きれいな小川が流れています。学校の校庭にはビオトープが作られ、トンボや小魚が暮らしています。まちはずれの古い神社には、大きな木があり、その向こうには雑木林が広がっています。
人々は自然と調和した暮らしを楽しんでいます。週末をみどりのボランティア活動ですごす会社員。駅前の花壇づくりを日課にしている女性グループ。ナチュラルガーデニングを趣味にしている若い夫婦etc。みな、思い思いに身近に自然がある暮らしを楽しんでいます。

私たちは、こんな社会づくりを目指しています。

<団体概要>
正式名称 NPO birth(バース)

法人設立 2001年1月5日(任意団体設立:1997年12月1日)
所在地 〒188-0011 東京都西東京市田無町3-10-9
TEL 042-467-6306
TEL/FAX 042-451-0288
E-Mail info@npo-birth.org
ホームページ http://npo-birth.org
理事:
折原磨寸男
蜂須賀公之
品田穣
大塚敦子
(監事 荒井雄一)

事務局長:
佐藤留美

<設立趣旨>
大量生産、大量消費、大量廃棄というキーワードで語られる20世紀型の経済社会システムは、先進国に経済的繁栄をもたらすと同時に、資源の枯渇、大気の汚染、温暖化等の環境問題を引き起こしました。21世紀は、自然との共存が人類共通の課題となり、その解決に向けて、企業、行政とはスタンスの異なるNPOに大きな期待が寄せられています。

私たちは、「人と自然との共存」をテーマに、日常生活レベルでの環境問題に取り組むべく、平成9年12月に、地域コミュニティの再生を通して地域の歴史や自然との関係を大切にする文化を育み、身近に自然と触れ合える生活環境の創造を目指す環境団体を立ち上げました。

以来、自然、歴史、文化が一体となった「郷土」と呼ばれる空間の保全に関する研究活動。緑地保全政策や農林経済政策の研究活動。自然観察会の開催や動植物の調査等、自然環境保全活動。地域コミュニティを再生させる活動。地域の歴史や自然を保全するためのシンポジウム等の企画や講師の派遣等、普及啓蒙などの諸活動を、行政、企業、市民団体とのパートナーシップで実践してきました。

今般、今後の事業の遂行上、当団体の社会的信頼の確保が不可欠となり、また、当団体の活動をより社会に開かれた活動にして行くため法人格の必要性が生じ、特定非営利活動促進法の施行により法人化の道が開けたため、特定非営利活動法人 NPO birthを設立することといたしました。

この法人は、地域の風土に根ざした生活環境を提案することによって、すべての人々が継続的に安心して生活できる地域社会づくりに貢献し、あわせて社会福祉の増進を図るものであります。

人と自然が触れ合える心豊かな地域社会づくりに向けて共に活動していきましょう。

<転載、以上>

<転載、以上>

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訪問   トランジションタウン小金井    最終更新日 2015-1-28 15:17
カテゴリ  環境・風土保護関連サイト  arrow  地域単位  arrow  東京  :  地域別自然・植生  arrow  東京  arrow  武蔵小金井  :  地域連携  arrow  国内  arrow  東京都  arrow  小金井
説明
<公式サイトより、概要を転載>

トランスジションタウン小金井とは?

トランジションタウン小金井(TTK)とは、
2008年に設立した小金井市周辺で活動する独立した非営利の市民グループです。
トランジションタウンは、一言でいうと、地域自給を目指す提案・実践活動のことです。
2005年秋、イギリス南部の小さな町「トットネス」で、パーマカルチャー講師のロブ・ホプキンス氏が中心となって始まりました。背景には地球温暖化やピークオイル(石油の枯渇)という地球規模の危機があります。それを地域レベルでコミュニティーを作り直し、市民の創意と工夫と地元の資源(人・モノ・コト)を活用して、自分の足元から小さな変化を生み出し、その輪を広げてゆく活動です。それによってレジリエンス(復元力‥竹や柳のように外からの変化や災害に強い)を高めて、地元で楽しく生きて行く、そういうしなやかな強さを持つ町づくり活動です。

トランジションタウン小金井では、具体的には、小金井自然エネルギー・プロジェクトを立ち上げて、自然エネルギーを活用する取り組みを始めたり、問題意識を啓発する映画の上映会やタイムラインという理想の街づくりへ至るシナリオ作りのイベントなどを開催してきました。
http://www.youtube.com/embed/Wu6OkEYtuwE?rel=0

今現在は、小金井市の問題であるゴミに焦点を当てた「コンポスト」の啓発・普及や、石油や原発に依存しない「自然エネルギー」の啓発・普及、地産地消の食や街の経済の活性化を目指す「地域通貨」などを考えています。
また、小金井市内の他のNPOや活動団体(雨デモ風デモハウスや環境市民会議など)と連携・協力しての活動やトランジション・イニシアティブのネットワークを活用して、他の町のトランジションタウンとの交流や連携も行っています。

●トランジション・ジャパン: http://www.transition-japan.net/

日本では2012年3月1日現在、32のトランジションタウンが立ち上がっていて、世界では、1800以上あると言われています。

http://www.youtube.com/playlist?p=PLEE3586149ADBD604

活動は「必要のない人はいない」をモットーに参加者の得意分野や自発的なアイデアをもとに多様な活動を目指しています。
小金井市周辺のみなさまの積極的なご参加をお待ちしています。未来は私たちで描くものなのです。

●トランジションタウンの特徴

◯地域レベルに焦点をあてる。(ジモティーで行こう!)
◯地域住民の創造力、適応力、団結力を引き出す。(コミュニティーを作ろう!)
◯地元にすでにある資源(人・モノ・コト)を活用して、それらをつなげる。(エコの輪を作ろう!)
◯頭(Head)・心(Heart)・手(Hands)のバランスをとる。(提案・実践・内なるトランジション!)
◯よりよい未来を描き、その実現は十分可能であると信じ、楽しみながら取り組む。(長〜く、楽し〜く!)
◯しなやかな強さを持つ町。(レジリエンス=災害や外的変化に負けない絆のある町!)

http://www.youtube.com/embed/Og_2blDMJQk?rel=0

<転載、以上>

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訪問   小金井市環境市民会議    rss 最終更新日 2015-1-29 0:12
カテゴリ  環境・風土保護関連サイト  arrow  地域単位  arrow  東京  :  地域連携  arrow  国内  arrow  東京都  arrow  小金井
説明
<公式サイトより、転載>

[b]小金井市環境市民会議とは[b/]

私たちは、大気・水・土壌・生物といった自然環境と、まち・ゴミ・エネルギー などといった社会的人工的環境の中で、より豊かな生活を求めて暮らしてきました。

しかし、近代の急速な人間活動の拡大と発展は、大量生産・大量消費・大量廃 棄型の社会経済システムを生み出し、身近な自然の減少や都市・生活型公害など、 様々な環境問題を発生させ、さらには、すべての生物の生存基盤である地球環境 をも脅かすまでになっています。環境問題は、まさに私たちの身の回りで起こっ ている問題なのです。

環境を考えるときに大切なことは、自分のまわりに興味・関心を持ち、環境問 題を自分のこととしてとらえることです。そうすることで、今まで気付かなかっ たことに気付き、見えなかったことが見えてきます。

例えば、小金井で生活している私たちのまわりには、次のような環境があります。

<自然環境>
○大気(大気汚染、ヒートアイランド現象、地球温暖化、オゾン層の破壊など)
○水(地下水・水資源の減少・汚染、湧水の減少、野川の渇水、雨水活用など)
○土壌(土壌汚染、地盤沈下など)
○生物(緑の減少、身近な生物の減少、生物多様性の減少など)

<社会的・人工的環境>
○まち(景観、交通、日照・電波障害、歴史的・文化的遺産など)
○ゴミ(不法投棄・ポイ捨て、ゴミ削減・処理、リユース・リサイクルなど)
○エネルギー(石油等の資源枯渇・節約、原子力、新エネルギーの活用など)
○公害(水質・大気汚染、騒音・振動、有害化学物質など)
○教育(環境学習、啓蒙活動など)
○政策(環境基本条例、環境基本計画、その他環境に関する行政政策)

私たち「小金井市環境市民会議」は、このような環境に関して、市民・事業者 ・行政が協力してアイデアを出し合い、実践的な活動を通じて「こころゆたかに 暮らせるまち小金井」のまちづくりを進めます。

<転載、以上>

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訪問   東京学芸大学 環境教育研究センター    最終更新日 2013-7-9 18:57
カテゴリ  環境・風土保護関連サイト  arrow  地域単位  arrow  東京  :  地域別自然・植生  arrow  東京  arrow  武蔵小金井
説明
【概要紹介】<公式サイトより、転載>

環境教育の内容・方法などに関する研究とその普及を図ることを目的として、1994年に付属野外教育実習施設(1987年設置)から改組、拡充されました。現在、専任教員4名を中心として、「環境教育研究部門」「野外教育部門」の2部門を、学部や付属学校の兼任教員(29名)とともに運営しています。学部学生に対しては、F類環境教育課程環境教育専攻の教室運営に関わり、フィールド体験を重視した多彩な授業を提供しています。また、大学院総合教育開発専攻環境教育サブコースの運営にも関わり、現職教員はじめ社会人を対象として環境教育の理論と応用研究を進めています。他にも、学校や地域と連携しながら、環境教育に関連した様々なプロジェクト事業を行っています。

<転載、以上>

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