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犬・猫の譲渡会開催のお知らせ  from 川崎市:市の施設  (2019-7-22 17:20) 

Clematis integriforia  from 種まきびとブログ  (2019-7-22 17:08) 
Clematis integriforia クレマチス インテグリフォリア
Clematis integriforia
クレマチス インテグリフォリア
Z 24-70mm f/2.8 S
f/2.8 1/80 ISOAuto-110 補正なし 70mm (翌日撮り直し)
Clematis integriforia クレマチス インテグリフォリア
Clematis integriforia
クレマチス インテグリフォリア
Z 24-70mm f/2.8 S
f/5 1/80 ISOAuto-800 +0.7 70mm

ハンカチキノキの下にあって日当たりは悪いし、スズメの給餌台の下にあるのでいつも踏んづけられてる。今年は咲かないだろうと思ったら、雨続きの中たった一輪咲いていた。気が付いたらもう散るころか。。。

一輪しかないからか、今年は今までになく大輪。

Z 24-70mm f/2.8 S ではやっぱり生ぬるい。
これ以上は寄れないが画角はマクロより広い。
70mmで花の一部にはピント合うのだが一部っていうのも。。。
手持ちだと重いし。
少し慣れなければ外で歩き回れないな、と思って庭でも頑張る。

2枚目の前日撮ったのは背景が明るすぎるか花色が薄く見える。
背景のボケ加減で解放からf/8くらいまで試したが、これがいいかと。
でもシャッタースピードをみれば70mmで手ブレしない低速限界の1/80秒になってる。+0.7もしていた。0か-0.3くらいまで試してみればよかった。

この時は曇り時々雨。
シーンのEV値というのを見ると「雨の日の屋外:11、曇りの屋外:12」となってた。
ISO-100の時のEV値一覧表を見ると10から11の間くらいに相当する。
ISO-800ならば3段マイナスするので13から14の間ということになる?


テイカカズラを力強く  from 種まきびとブログ  (2019-7-21 11:10) 
Trachelospermum asiaticum トラケロスペルマム アジアティクム (テイカカズラ)
Trachelospermum asiaticum
トラケロスペルマム アジアティクム (テイカカズラ)
Z 24-70 f/2.8 S 焦点距離:37mm
f/2.8 1/1250 ISO-100 +0.7 ピクチャーコントロール:[LS]

今回はテイカカズラの力強さ、民家の屋根を越え電柱までにも絡みつこうとする勢いを表したかった

白黒のほうがその力強さが出るんじゃないかと思い、2枚目には「ドラマ」というピンクチャーコントロールを試してみた。左の少し明るいところをみると緑色が少し残っているのでモノクロではないと分かる。印影が濃くドラマチックになるのかな。。。いやほとんどモノクロに近くなるっていう効果かな。

自然な写真しか撮ったことない私にしては、まーチャレンジしたね〜。♀

この日は曇っていたが、時間の経過で少し雲がモクモクとしてる感が出てる写真もあったので、その雲だったらもっといい効果あったかも。

3センチくらいのカマキリの子供がいたのでZ 24-70mmの70ミリでどんだけ大きく撮れるかと思ったが、拡大すると三角の頭にピントは合っているけどA4サイズの中に3センチくらいのカマキリが写っているだけで、おもしろくもなんともなかった。なのでトリミングした。

単焦点レンズ35mm f1.8で撮った先生の枯れ葉1枚がすごく良かったのを思い出す。これが35mm f1.8の良いところです、と明言してたっけ。私のは同じ構図でも平面的でぜんぜん良くなかったので、プロかっけー!と思った。単焦点の広角レンズほしくなる。

Trachelospermum asiaticum トラケロスペルマム アジアティクム (テイカカズラ)
Trachelospermum asiaticum
トラケロスペルマム アジアティクム (テイカカズラ)
Z 24-70 f/2.8 S 焦点距離:34mm
f/5 1/640 ISO-100 -0.7 ピクチャーコントロール:[CV06]ドラマ
Trachelospermum asiaticum トラケロスペルマム アジアティクム (テイカカズラ)
Trachelospermum asiaticum
トラケロスペルマム アジアティクム (テイカカズラ)
カマキリの子供
カマキリの子供 Wordpressのメディア投稿画面でトリミング加工した

Ipomoea muricata  from 種まきびとブログ  (2019-7-21 10:22) 
Ipomoea muricata イポメア ムリカタ (ハリアサガオ/アカバナヨルガオ)
Ipomoea muricata イポメア ムリカタ (ハリアサガオ/アカバナヨルガオ)

Ipomoea muricata
イポメア ムリカタ (ハリアサガオ/アカバナヨルガオ)
歴博の植物苑で2−3年前に入場料払った際にもらったもの
播種:2019.6.1(5粒) すべて発芽:2019.6.5 地植え:2019.6.9
つぼみ確認:2019.7.20

これははっきり蕾だと分かった。


Perovskia atriplicifolia (Russian sage)  from 種まきびとブログ  (2019-7-21 10:18) 
Perovskia atriplicifolia (Russian sage) ペロフスキア  アトリプリキフォリア (ロシアンセージ)
Perovskia atriplicifolia (Russian sage)
ペロフスキア  アトリプリキフォリア (ロシアンセージ)

Perovskia atriplicifolia (Russian sage)
ペロフスキア  アトリプリキフォリア (ロシアンセージ)

意外と丈夫でびっくりした植物。
それに根元に近い茎は木質化している。
ローズマリーやラベンダーもそうだったなと思い出す。

触れるととてもいい香りなのでこのあたりへ出たら絶対触ることにしてる。
葉色は白っぽくて灰緑色というのだろうけど、これが手前の植物の背景となるとあんま良くない。


「原爆展・特別展」ナガサキの原爆開催のお知らせ  from 川崎市:市の施設  (2019-7-21 9:03) 

豪華絢爛に咲くオニユリ - 新宿御苑ブログ  from 新宿御苑  (2019-7-20 18:20) 
本日から「夏休み」というお子様も多いのではないでしょうか?夏休みということもあり、お子様連れのご家族が多くご来園されていますが、今日は朝から空一面を灰色の雲が覆い、日本の夏らしいジメジメとしたお天気となりました。
01o.JPG
 母と子の森では、オニユリが咲きはじめました。
02o.jpg
 母と子の森とは、武蔵野の雑木林を思わせる自然観察フィールドです。都会の喧騒を忘れるように、鳥たちの歌声や虫たちの鳴き声が響き、ゆったりと時間が流れているエリアです。
03o.JPG
 オニユリが咲いているのは、新宿門から入られて三つに分かれている真ん中の道を進んでいくと右手側に西休憩所が見えてきます。休憩所をくぐると建物の横でご覧いただけます。
04o.jpg
「毎年、オニユリの花の開花を楽しみにいてるんだよ。」と
お客様。鮮やかに咲くオニユリの花を被写体に、写真撮影を楽しまれていらっしゃいました。
05o.jpg
 花をじっくり観察すると、花びらが外側にくるりと反りかえり、暗褐色の斑点が特徴的なオニユリ。名前の由来は、形が大きく豪快なことから付いたという説や、花の色や形が赤鬼を連想させることから「鬼百合」と呼ばれるようになったという説があるようです。また、この花色を虎の毛皮に見立て、tiger lily(タイガーリリー)と呼ばれることもあります。
06o.JPG
 枝がしな垂れそうなほど豪華に咲く姿はまるで、シャンデリアのようですね。茎の先のつぼみも鮮やかなオレンジ色に染まり出し、花数が増えるのが楽しみですね。
07o.jpg
 オニユリは種子ができないので、地下の「鱗茎」または、茎の葉の元についた珠芽「むかご」が地面に落ちて子孫を増やしていきます。
08o.jpg
 オニユリは西休憩所の横の他には、西休憩所をくぐって左手側に道を進んでいくとトチノキの大木の裏でも開花を今か今かと待ちわびているつぼみ達。
 夏の新宿御苑で、豪華絢爛なオニユリの花をお楽しみください。

豪華絢爛に咲くオニユリ - 新宿御苑ブログ  from 新宿御苑  (2019-7-20 18:20) 
本日から「夏休み」というお子様も多いのではないでしょうか?夏休みということもあり、お子様連れのご家族が多くご来園されていますが、今日は朝から空一面を灰色の雲が覆い、日本の夏らしいジメジメとしたお天気となりました。
01o.JPG
 母と子の森では、オニユリが咲きはじめました。
02o.jpg
 母と子の森とは、武蔵野の雑木林を思わせる自然観察フィールドです。都会の喧騒を忘れるように、鳥たちの歌声や虫たちの鳴き声が響き、ゆったりと時間が流れているエリアです。
03o.JPG
 オニユリが咲いているのは、新宿門から入られて三つに分かれている真ん中の道を進んでいくと右手側に西休憩所が見えてきます。休憩所をくぐると建物の横でご覧いただけます。
04o.jpg
「毎年、オニユリの花の開花を楽しみにいてるんだよ。」と
お客様。鮮やかに咲くオニユリの花を被写体に、写真撮影を楽しまれていらっしゃいました。
05o.jpg
 花をじっくり観察すると、花びらが外側にくるりと反りかえり、暗褐色の斑点が特徴的なオニユリ。名前の由来は、形が大きく豪快なことから付いたという説や、花の色や形が赤鬼を連想させることから「鬼百合」と呼ばれるようになったという説があるようです。また、この花色を虎の毛皮に見立て、tiger lily(タイガーリリー)と呼ばれることもあります。
06o.JPG
 枝がしな垂れそうなほど豪華に咲く姿はまるで、シャンデリアのようですね。茎の先のつぼみも鮮やかなオレンジ色に染まり出し、花数が増えるのが楽しみですね。
07o.jpg
 オニユリは種子ができないので、地下の「鱗茎」または、茎の葉の元についた珠芽「むかご」が地面に落ちて子孫を増やしていきます。
08o.jpg
 オニユリは西休憩所の横の他には、西休憩所をくぐって左手側に道を進んでいくとトチノキの大木の裏でも開花を今か今かと待ちわびているつぼみ達。
 夏の新宿御苑で、豪華絢爛なオニユリの花をお楽しみください。

Hemerocallis‘Olallie Lavender’  from 種まきびとブログ  (2019-7-20 8:55) 
Hemerocallis ‘Olallie Lavender’ ヘメロカリス ‘オラリーラベンダー’
Hemerocallis ‘Olallie Lavender’
ヘメロカリス ‘オラリーラベンダー’

遅咲きの品種で、例年ならうまく咲かない花や汚らしく茶枯れた葉に悩まされるが、今年は5月は寒かったし7月になっても涼しかったせいできれいだ。

ヘメロカリスはやはり夏に冷涼で水分の多いのを好む。


【開催予告】7/27(土)〜28(日)福島県伊達市農産品PRブースの出展について - 新宿御苑ブログ  from 新宿御苑  (2019-7-20 8:17) 
いつも新宿御苑をご利用頂きまして誠にありがごうざいます。
 
7/27(土)〜7/28(日)において、福島県伊達市農産品PRブースの出展を行います。
 
試食や桃を使ったドリンクの販売もありますので、是非お立ち寄り下さい!
 
○日時:7/27(土)及び7/28(日)10:00〜18:00
 
○場所:新宿御苑 新宿門前(インフォメーションセンター前スペース)
 
○主催:伊達市
 
○共催:環境省
 
○協力:新宿区、新宿御苑管理事務所、福島大学、新宿区福島県人会・JAふくしま未来伊達地区本部
 
 
20190727-18fukushima.jpg




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