園芸リンク
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RSS/ATOM 記事 (35276)
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| 巻機山の山頂は? from 続・さくら草とメダカと山と渓流 (2011-8-2 6:14) |
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雨の日曜日・・・登山は中止です。
書店に出かけました。
7月に登った巻機山・・・昭文社の地図についている案内書に「巻機山本峰」の写真が掲載されているのを見たからです。
巻機本峰?!・・・地図を広げてみても「巻機山本峰」などという表示はどこにもみあたりません。
[画像]
巻機山の山頂標識のある地点(中央付近)
あの日・・・オイラはニセ巻機山を下ったところで撮影中に足が攣ってしまいました。
一度攣ってしまった足はなかなか回復しません。
それでもなんとか頑張ってやっとの思いで山頂にたどりつきまし...
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| 緑の王国のさくらそうを「増し土」をした連絡あり from いい、おしめりですネ・・・・・・・・ (2011-8-1 21:25) |
![]() 増し土をする前の「緑の王国・さくらそうガーデン」です。 緑の王国の地植えした「さくらそう」が、 この何日かの雨で芽が洗い出されので増し土 をしたとメールがきました。 ![]() メールの内容を紹介します。 「大雨の影響で王国のさくらそうガーデンの土が流されて、 新しい根が地表に出てしまいました。 余りにも数が多いので、 増し土しないで自然管理の予定でしたが、 可愛そうなので今日増し土しました。 写真添付しました。土留めを作りますかね。 それから、久志さんよりメールがあり、 近代出版の「山野草とミニ盆栽」8月発売に、 4月のさくらそう展の記事が掲載されるそうです。 後日送られてくるそうです。お楽しみに。」 ![]() 除草されて「増し土」をされた、さくらそうガーデンです。 |
| おもとの品種と管理 from おもと日記 (2011-8-1 6:19) |
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だんだんとおもとの趣味者さんが増えてきました。 入門品種から高級品まで楽しむ方が大勢見えます。 引越しおもとや、おもとの本などがよく出ます。 初心者用の丈夫なおもとも人気です。 趣味の山野草、ブログをみているよ、といって遊びに来てくださる方が毎日こられます。 おもと 富国殿(ふこくでん) 4年生 東海地方で3年葉を残すのはむづかしい。この木は4年前の葉まで残っています、この葉は8月末頃に落ちます。 おもと 国光殿(こっこうでん) 3年生 葉肉の厚い雅糸竜を見せ始める。 おもと 貫雪(かんせつ) 4年前の葉は自然に落ちます。(赤い葉) 左の赤い葉は取り除いても良い色です。右の葉はまだ緑の部分があるので赤くなるまで待ちます。気になる人ははさみで切り取ります。 おもと 大葉千代田×千代田獅子 実生の2年生、大型の千代田獅子を作ろうと思って交配した物。 羅紗系の代表品種 富士砂を上砂に使う場合常に首元の富士砂の位置に注意する、あまり首元の砂が飛ぶ場合は砂の粒子が小さいためです。大きめの富士砂を首元に使うと水をかけてもとばなくなります。 萬年青の栽培 おもとの豊明園(ほうめいえん) 他の記事もついつい見入ってしまう記事ばかり 《山野草マニアックス vol.26》 別冊 趣味の山野草 出版社 栃の葉書房 P93から102まで 豊明園(ほうめいえん) 水野雅章 おもと協会青木会長 久能山東照宮 静岡おもと大会 新潟赤塚おもと美術品評会 《趣味の山野草4月号》に、おもとのコラム『おもとのもと』第23回目の連載 1日1回のクリックが励みになります^^ |
| 8月の菜園1 from 楽老 (2011-8-1 6:02) |
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今日は曇りの予報でしたが雨が降っています。気温も低く梅雨時のようです。昨日より娘が孫を連れて出産のために里帰りをしています。4歳の孫娘の相手でてんてこ舞いをしています。
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| さくらそう、まだ葉が残っている from いい、おしめりですネ・・・・・・・・ (2011-7-31 21:38) |
![]() 7月も今日で終わりです。さくらそうの葉っぱが、 無くなる時期ですが、まだ残っています。 このまま休眠しないと、来年の芽に影響がでるかもしれません。 さくらそうの鉢に雑草があります。 乾燥対策で、大きくならない雑草はそのままにしています。 6月は暑かった。7月は台風8号までは暑かった。 その後は、涼しい日があります。 天候の影響でしょうか。 ![]() ![]() |
| でこまる日記(さくら草用土の仕入れ) from でこまる雑記帳 その弐 (2011-7-31 19:39) |
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えっ!もう7月が終わっちゃうんだぁ。 また、でれすけ更新最長不倒?の記録が樹立してしまいましたぁ! 今日は天気もはっきりしないので、遠出を控えて近場でさくら草用土の仕入れです。 行き先は、つくば市に有る「みずほの村市場」。 自家製の腐葉土がオヤジのお気に入りです。 10年来、腐葉土はこちらでお世話になっております。 最近はどこぞの腐葉土はセシウム等が検出されているようですが・・・・ つくば産なら自分の所と変わらないでしょう!(オイオイ) まあ、花用ですんで、あまり神経質になってもねぇ。 ![]() と、いうことでごらんのように山積み状態です。 腐葉土・・・12袋 赤玉土(小)・6袋 赤玉土(中)・4袋 桐生砂・・・2袋 コレで1年分ですね。 金額にして1万円オーバー! 土に1万円も使っちゃう、経済観念の無いアホ親父ですね(笑 この時期、みずほの村市場では藕糸蓮(グウシレン)が咲いています。 花蓮の品種で、八重咲きの花付の良い品種だそうです。 ![]() 結構、ボリュームのある花容ですよ。 ![]() オヤジは、蓮の蕾が好きなんですが、皆さんはどうですか? ここは、農産物の直売が本業なんですが、馬車に乗れたり、ひまわり迷路があったりとなかなか楽しい場所です。 ・・ただ、休日は駐車場が混雑しますので、早めのお出掛けをお勧めします。 |
| ハワイのナス from 続・さくら草とメダカと山と渓流 (2011-7-31 10:05) |
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1ヶ月ほど前のことオイラの家の玄関に小さなポットが4個置いてありました。
ナスの苗です。
ミズナスの苗が2個・・・ハワイ産(?)のナス苗が2個です。
近所の居酒屋さんが毎年苗を届けてくれます。
でも困ったことに今はナスを植える畑がありません。
昨年地主さんの都合でさくら草とメダカが置いてあった畑を返しました。
それまでは少し野菜の栽培もしていました。
さくら草は駐車場に・・・メダカは家の庭に移動してなんとかなっています。
でも野菜はあきらめました。
畑がないのではどうにもなりません。
一週間...
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| おもとの管理とタイム from おもと日記 (2011-7-31 6:50) |
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だんだんとおもとの趣味者さんが増えてきました。 入門品種から高級品まで楽しむ方が大勢見えます。 引越しおもとや、おもとの本などがよく出ます。 初心者用の丈夫なおもとも人気です。 趣味の山野草、ブログをみているよ、といって遊びに来てくださる方が毎日こられます。 タイム 和名はタチジャコウソウ。シソ科の多年草です。 あじさい おもと 陽射しが強いため棚下で管理しています。よしずの下は涼しくなります。 おもと大黒殿(だいこくでん) 一番人気のおもと。姿形が整い十二単のように襟合わせが美しい丈夫な品種です。覆輪は純白くで苗の時から現われます。 おもと 王朝(おうちょう) 4年生覆輪深くなり芸が現れ始めました。 おもと 外輪山(がいりんざん) 曙色美しく、白覆輪を葉の外側にかけます。気温が高いと柄が出やすい品種(日光の採り方に注意)。この時期古葉は落ちやすくなります。 おもと 賀松×富士の実生 3年生芯が止まり横から出た2年目の子供千代田斑が現れてきました。 おもと 富士の実生 芸の強い楽しみな木 3年生厚い葉が重なっています。手でそっと開きます又は日陰の場所に移し管理すると重なりが取れやすくなります。 萬年青の栽培 おもとの豊明園(ほうめいえん) 他の記事もついつい見入ってしまう記事ばかり 《山野草マニアックス vol.26》 別冊 趣味の山野草 出版社 栃の葉書房 P93から102まで 豊明園(ほうめいえん) 水野雅章 おもと協会青木会長 久能山東照宮 静岡おもと大会 新潟赤塚おもと美術品評会 《趣味の山野草4月号》に、おもとのコラム『おもとのもと』第23回目の連載 1日1回のクリックが励みになります^^ |
| 7月の花(7) from 楽老 (2011-7-31 5:41) |
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7月も今日で終わりです。昨日は雨の予報でしたが太陽も出ました。そして夜になると雨になり深夜には大音響の雷に激しい雨が降りました。ここ数日はどうも天気が安定しません。さらに早朝未明大きな地震がありました。
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| おもと錦鉢 七々子(ななこ) from おもと日記 (2011-7-30 10:13) |
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だんだんとおもとの趣味者さんが増えてきました。 入門品種から高級品まで楽しむ方が大勢見えます。 引越しおもとや、おもとの本などがよく出ます。 初心者用の丈夫なおもとも人気です。 趣味の山野草、ブログをみているよ、といって遊びに来てくださる方が毎日こられます。 おもと鉢 七々子(ななこ) おもと鉢の柄 七々子(ななこ) 古くから使われるおもと錦鉢の柄。 もとは、小さな輪の文様の集まりが、魚の卵を連想させる事から、 「七子」「魚子」「斜子」などの字があてられている 古くからある柄のようで、 延宝六年(一六七八)の加賀藩の工芸標本『百工比照』の中に、「ななこ」の名称が見られる。また小浜藩の藩医が延宝年間に記した書物にも「魚子塗」の言葉が見える。 鉢の柄は渋く、おもとを引き立てる、ということで 古くから愛され、使われてきた。 単純な柄ゆえ、その作家さんの技量もでて、 素晴らしい物は古いものはもちろん、新しい物も価値が高い。 格子の中の点である、金の絵具は、絵付けの時は黒く、 地の鉢も黒鉢で、必ずといっていいほど目残しがある 手間も非常にかかる鉢でもある。 古くからあるので、描き方も様々。 ハート形の文様に金点を打った。 七々子柄の多くは、常の鉢にも使われている 今も、普段使いの鉢をすべて縁足金鉢(縁と足が金の鉢)や、 錦鉢で楽しまれる方がいらっしゃいますが、 昔もすべて七々子でおもとを作っていた方はいたそうです。 おもとの友人が遊びに来た時は、錦鉢に植えたおもとを 玄関や、床の間に飾って語らいだり。 自分の部屋に飾るのも、やはり錦鉢だと飾りやすいですね。 古鉢(こばち)のページR R18 古い鉢の七々子の柄も面白い 六角の鉢 七々子で楽しむ おもと鉢は、江戸時代の後期に、今の黒鉢の型が決まったと言われているが(諸説あります)、その昔は様々な鉢に植えて楽しまれてきました。 江戸期のおもとを植えられていたと思われる鉢にも、 六角の鉢はでてきます。 萬年青圖譜 この明治18年の本には、今とは少し違った鉢のおもとも。 七々子に流水 渋く、落ち着いた柄の七々子は、他の柄と合わせても良く合います。 錦鉢の好きな方に、 七々子ばかりを集められる方がいます。 どの万年青にもあいますし、こういった七々子の合わせ柄も 落ち着いていて、楽しめます。 手島風 雨垂れ アラレに七々子 渋い七々子が、手島のアラレ柄を引き立たせます。 上作 手島風の七々子 白い部分、金色の部分も盛り上げてあり、 立体感のある七々子鉢。 7.9㎝という超小型の鉢。 小さすぎて、手捻りでないとできず、難しい。 絵付けも難しいです。 おもとの実生鉢としてだけでなく、 他の園芸植物、長生蘭(ちょうせいらん、セッコク)、富貴蘭の方も こういった鉢を求められます。 また、海外の方も鉢の好きな方が多いです。 楽焼き園芸鉢 実生鉢Lより 萬年青の栽培 おもとの豊明園(ほうめいえん) 他の記事もついつい見入ってしまう記事ばかり 《山野草マニアックス vol.26》 別冊 趣味の山野草 出版社 栃の葉書房 P93から102まで 豊明園(ほうめいえん) 水野雅章 おもと協会青木会長 久能山東照宮 静岡おもと大会 新潟赤塚おもと美術品評会 《趣味の山野草4月号》に、おもとのコラム『おもとのもと』第23回目の連載 1日1回のクリックが励みになります^^ |












