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林政ニュース第514号
from 日本林業調査会
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【表紙】
東京都台東区の東京都美術館で開催中の「キュッパのびじゅつかん」(7月18日〜10月4日)で、アーティストの日比野克彦氏が制作した巨大な収蔵棚が注目を集めている。国産ヒノキを使い、FSC 認証も取得している。
【 [...]
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【PDF】林政ニュース第514号
from 日本林業調査会
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【表紙】
東京都台東区の東京都美術館で開催中の「キュッパのびじゅつかん」(7月18日〜10月4日)で、アーティストの日比野克彦氏が制作した巨大な収蔵棚が注目を集めている。国産ヒノキを使い、FSC 認証も取得している。
【 [...]
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新規造林樹種・コウヨウザンの普及へ、3か年で指針策定
from 日本林業調査会
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針葉樹の新たな造林樹種としてコウヨウザン(広葉杉)を普及するための研究開発事業がスタートする。森林総合研究所林木育種センターと鹿児島大学、広島県立総合技術研究所、(株)中国木材が連携し、3か年をかけて優良系統の選定や品種 [...]
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松くい虫被害が4分の1に減少、ナラ枯れも8分の1に
from 日本林業調査会
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林野庁は7月17日に、昨年度(平成26年度)の森林病虫害被害量調査結果を発表した。松くい虫被害量は約56万m3で、ピークだった昭和54年度の約4分の1に減少。ナラ枯れ被害量は約4万1,000m3で、近年最も被害が多かった [...]
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伊那市が地元材で棺桶、桶・樽などの製品開発を検討
from 日本林業調査会
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長野県の伊那市が地元材を使って、棺桶やワイン用の桶・樽、経木などの製品開発に乗り出す。6月10日に「地域材利活用研究会」を設置し、7月22日には、東京都台東区で国産ムク材を使った棺桶「杣」(「林政ニュース」第496号参照 [...]
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ニッセイ緑の財団が7月30日と8月4日に「ふれあい森林教室」
from 日本林業調査会
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ニッセイ緑の財団は7月30日(木)と8月4日(火)に宮城県利府町で「ふれあい森林教室」を開催する。未就学児童と保護者を対象に、自然観察やクラフトづくりなどを行う。同教室は今年度(平成27年度)の第9回キッズデザイン賞(キ [...]
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福井県が「木づくり建築塾」、中大規模木造の人材育成
from 日本林業調査会
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福井県は今年度(平成27年度)から3年間、「ふくいの木づくり建築塾」を開講する。公共施設をはじめとした中大規模建築物の木造化を進めるため、建築設計技術者などのスキルアップを支援することにした。詳しくは、「林政ニュース」第 [...]
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大阪で「誰が日本の森を救うのか?」セミナー開催
from 日本林業調査会
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NPO法人サウンドウッズは、8月9日(日)午後1時30分から大阪市中央区のエル・おおさかでセミナー「誰が日本の『森』を救うのか2015」を開催する。建築家の三澤文子氏が「木造建築とMOKスクールの20年」をテーマに講演し [...]
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秩父市の木のおもちゃは「TUMICCO(つみっこ)」
from 日本林業調査会
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3月に「ウッドスタート宣言」を行った埼玉県秩父市で、5月1日から6月30日まで募集していたウッドスタート用の木のおもちゃ(「林政ニュース」第509号参照)のデザインが決まった。応募総数は22点で、最優秀賞にはTUMICC [...]
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森林・林業基本計画のタコ部屋増員、法制度の検討強化
from 日本林業調査会
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林野庁は、森林・林業基本計画検討室(=タコ部屋、「林政ニュース」第501号参照)の人員を7月16日付けで6人増員した。同検討室は、来年(平成28年)夏に閣議決定を予定している新しい森林・林業基本計画の中身を検討しているが [...]
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