Step3)「教育の森」実施計画の設計
現状の「学芸の森」での地域と連携した活動の整理と「教育の森」推進母体となる組織づくりへの段階的なフローを設計する
●組織づくりの考え方
現状の地域住民の参加を取り込む形で開始し、結果として、地域住民と大学関係者が協働する「学芸の森・守り人の会」へと発展させていくための仕掛けづくりを設計する
【2015年度:1)現状把握】
2015年度の活動:地域住民の学芸の森への参加状況を把握する>詳細は、こちらの2015年11月開催の環境機構会議での報告をご覧ください。
○2016年1月にヒアリングした「南門脇のバラ園」活動は、こちらをご覧ください。
【2015年度:2)学芸の森ボランティア制度整備と登録実施】
2015年度の活動:
●ボランティア証設計(2016年1月中)
●ボランティア登録手法設計(2015年12月)と登録開始(2016年2月)>詳細は、2016年1月の環境機構会議でのこちらの部門会議検討事項の報告をご覧ください。
【2015年度:3)「学芸の森・守り人の会」基本設計】
2015年度の活動:
●守り人の会定款、準備委員会規約、同細則案づくり>詳細は、
同会の登録に関するこちらの頁をご覧ください。
2016年1月の環境機構会議に提出済み。学生の登録や規約の内容について、総務部や施設課だけでなく、労務関連部門との調整も必要との意見があり、要検討。
【2015年度:4)学芸の森ボランティア講習会の試験的な実施】
2015年度の活動:
●第一回講習セミナー:テーマ
「植栽、ガーデンと雑草」
○対象:学生、教職員、附属学校生徒、地域住民など「学芸の森ボランティア」候補となる層
○開催予定:2016年2月(� ↓�)、2016年3月(��、��)
○講義内容:
<2月>
�〇�草を知るー生活型から分類する雑草とその対処ー
若草ガーデン、プレイパークで学ぶ雑草学校<初春編:牡丹園再生試案づくりも兼ねる>
��堆肥の基礎知識ー植物の生育の仕組みから、堆肥づくりを考えるー
コンポストづくりへの第一歩「体育等北側の総務課の管理する落葉堆肥コンポストの整備と活用計画立案」
<3月>
�5╂瓩瓦箸了�草対策と共生環境づくり(農業時間への挑戦)
春の雑草と雑草との付き合い方を学ぶ(年間計画づくり)
�げ崔邸▲�ーデンコンセプト設計<附属幼稚園花壇、若草ガーデン、牡丹園、プレイパークを実地例に>と年間管理計画づくり
�ゥΕ奪疋船奪廚鼎�りと若草ガーデン、プレイパーク周辺の道づくり
「周辺放置雑木の整理と活用計画づくり」
>詳細は、こちらの実施案内をご覧ください。
【2015年度:5)ウッドチップストリートづくり(学内整備活動第一弾)】
2015年度の活動:2016年3月実施予定
●伐採後の廃棄雑木対策と学内の整備
「若草ガーデン、プレイパーク周辺のウッドチップストリートづくり(学芸の森ボランティア活動:第一弾)」>プレイパークやこども未来研究所、NPO法人こども遊パークなどとも連携を提案する
○施設課に依頼して、現状未使用中のウッドチッパーの稼働テストと講習会を実施する
○ウッドチップ敷設計画立案<要追加資材調達:チッパー用ガソリン、道路敷設用レンガなど>
○学内利用可能エリア選定と敷設作業計画<キャンパスクリーンデーを活用>
○桜のウッドチップ(燻製用)製作準備
<この項、作成中>
現状の「学芸の森」での地域と連携した活動の整理と「教育の森」推進母体となる組織づくりへの段階的なフローを設計する
●組織づくりの考え方
現状の地域住民の参加を取り込む形で開始し、結果として、地域住民と大学関係者が協働する「学芸の森・守り人の会」へと発展させていくための仕掛けづくりを設計する
【2015年度:1)現状把握】
2015年度の活動:地域住民の学芸の森への参加状況を把握する>詳細は、こちらの2015年11月開催の環境機構会議での報告をご覧ください。
○2016年1月にヒアリングした「南門脇のバラ園」活動は、こちらをご覧ください。
【2015年度:2)学芸の森ボランティア制度整備と登録実施】
2015年度の活動:
●ボランティア証設計(2016年1月中)
●ボランティア登録手法設計(2015年12月)と登録開始(2016年2月)>詳細は、2016年1月の環境機構会議でのこちらの部門会議検討事項の報告をご覧ください。
【2015年度:3)「学芸の森・守り人の会」基本設計】
2015年度の活動:
●守り人の会定款、準備委員会規約、同細則案づくり>詳細は、
同会の登録に関するこちらの頁をご覧ください。
2016年1月の環境機構会議に提出済み。学生の登録や規約の内容について、総務部や施設課だけでなく、労務関連部門との調整も必要との意見があり、要検討。
【2015年度:4)学芸の森ボランティア講習会の試験的な実施】
2015年度の活動:
●第一回講習セミナー:テーマ
「植栽、ガーデンと雑草」
○対象:学生、教職員、附属学校生徒、地域住民など「学芸の森ボランティア」候補となる層
○開催予定:2016年2月(� ↓�)、2016年3月(��、��)
○講義内容:
<2月>
�〇�草を知るー生活型から分類する雑草とその対処ー
若草ガーデン、プレイパークで学ぶ雑草学校<初春編:牡丹園再生試案づくりも兼ねる>
��堆肥の基礎知識ー植物の生育の仕組みから、堆肥づくりを考えるー
コンポストづくりへの第一歩「体育等北側の総務課の管理する落葉堆肥コンポストの整備と活用計画立案」
<3月>
�5╂瓩瓦箸了�草対策と共生環境づくり(農業時間への挑戦)
春の雑草と雑草との付き合い方を学ぶ(年間計画づくり)
�げ崔邸▲�ーデンコンセプト設計<附属幼稚園花壇、若草ガーデン、牡丹園、プレイパークを実地例に>と年間管理計画づくり
�ゥΕ奪疋船奪廚鼎�りと若草ガーデン、プレイパーク周辺の道づくり
「周辺放置雑木の整理と活用計画づくり」
>詳細は、こちらの実施案内をご覧ください。
【2015年度:5)ウッドチップストリートづくり(学内整備活動第一弾)】
2015年度の活動:2016年3月実施予定
●伐採後の廃棄雑木対策と学内の整備
「若草ガーデン、プレイパーク周辺のウッドチップストリートづくり(学芸の森ボランティア活動:第一弾)」>プレイパークやこども未来研究所、NPO法人こども遊パークなどとも連携を提案する
○施設課に依頼して、現状未使用中のウッドチッパーの稼働テストと講習会を実施する
○ウッドチップ敷設計画立案<要追加資材調達:チッパー用ガソリン、道路敷設用レンガなど>
○学内利用可能エリア選定と敷設作業計画<キャンパスクリーンデーを活用>
○桜のウッドチップ(燻製用)製作準備
<この項、作成中>
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部門活動:その2 地域連携プロジェクト「教育の森」プロジェクトの基本構想案 |
2015年度活動計画 |
部門活動:その4 具体活動案2016年度計画案 |


